2007年07月06日 08:55
久々の更新です
使用感では有りませんが・・・。
久々の興奮です(o^o^o)
登場クラブチームを紹介します
8ヵ国24チームですね
□イングランド
アーセナル
チェルシー
リバプール
マンチェスターユナイテッド
□フランス
ボルドー
リール
リヨン
□ドイツ
バイエルン・ミュンヘン
ハンブルガーSV
□オランダ
アヤックス
フェイエノールト
PSVアイントホーフェン
□イタリア
インテル
A.C.ミラン
ASローマ
□スペイン
アトレティコ・マドリード
FCバルセロナ
レアル・マドリード
バレンシア
□アルゼンチン
ボカ・ジュニアーズ
リーベル・プレート
□ブラジル
CRフラメンゴ
サントスFC
サンパウロFC
参考資料です
http://img.am-net-bbs.com/show/sega200707/wccfb.jpg
使用感では有りませんが・・・。
久々の興奮です(o^o^o)
登場クラブチームを紹介します
8ヵ国24チームですね
□イングランド
アーセナル
チェルシー
リバプール
マンチェスターユナイテッド
□フランス
ボルドー
リール
リヨン
□ドイツ
バイエルン・ミュンヘン
ハンブルガーSV
□オランダ
アヤックス
フェイエノールト
PSVアイントホーフェン
□イタリア
インテル
A.C.ミラン
ASローマ
□スペイン
アトレティコ・マドリード
FCバルセロナ
レアル・マドリード
バレンシア
□アルゼンチン
ボカ・ジュニアーズ
リーベル・プレート
□ブラジル
CRフラメンゴ
サントスFC
サンパウロFC
参考資料です
http://img.am-net-bbs.com/show/sega200707/wccfb.jpg
2007年03月27日 15:50
アラン・スミス(マンチェスターユナイテッド FW)
※今回は主に右WFで使用
17,9,13,15,16,16 計86
SKILL;勝利への執念
評価★3.7
オール白チームの上げ役として選手を探していたところ、目に留まったのがアラン・スミス。CFやSTで使用する方が大半だと思いますが、今回は敢えてウィンガーとして使用しました。今バージョンはMF登録となってしまいました。リアル版においても、コンバート失敗の模様ですね・・。しかし、ロイ・キーンの後を継ごうと、必死にボールを追いかけていた姿には、ある意味感動しました。今シーズンからは、FWに復帰しレギュラー取りを目指していましたが、怪我が多く出場は少なめ・・。来シーズンこそはと願っています。ということで04-05のアラン・スミスをどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
ウィンガーとしての使用感は、まずはボールを受けてからのドリブルです。前にDFがいると正面から突っ込むのではなく、DFから遠ざかりながらサイドへと開いてかわしていきます。DFの届かない距離まで離れると、そこからサイドを駆け上がりクロスをあげてくれました(たまに切れ込んで行きますが...)。抜き去った後もそうそう追い付かれることなくクロスまでもっていきます。また、パワーもあるため時にはDFを押し退けて突破していきます。さらに、決定力もあるため独走状態の時はサイドボタンを消し、中央突破を点灯すれば自ら持ち込んでシュート!さらにさらに、右サイドのみではなく左サイドでも動いてくれます(右サイドよりは若干劣りますが)。連携が深まればクロスの精度もグンッと上がるのでオール白チームには欠かせない存在となってくれました。もちろんセンターフォワードとしても能力も疑いの余地はなく、猛牛のように突破していきます。縦へ突破する意識は強力でした。お勧め選手の一人です
マイナス評価
総合的な面からいうと、優良な白といえます。特にこれといったマイナスポイントはありませんが、やはりネスタやマルディーニのような屈指の選手にはサラッとボール奪取されてしまいます。その時は逆サイドやCF等に配置して、核となるDFから離すことで、解決できますよ(o^o^o)大変使い勝手がいい選手ですね(o^o^o)
※今回は主に右WFで使用
17,9,13,15,16,16 計86
SKILL;勝利への執念
評価★3.7
オール白チームの上げ役として選手を探していたところ、目に留まったのがアラン・スミス。CFやSTで使用する方が大半だと思いますが、今回は敢えてウィンガーとして使用しました。今バージョンはMF登録となってしまいました。リアル版においても、コンバート失敗の模様ですね・・。しかし、ロイ・キーンの後を継ごうと、必死にボールを追いかけていた姿には、ある意味感動しました。今シーズンからは、FWに復帰しレギュラー取りを目指していましたが、怪我が多く出場は少なめ・・。来シーズンこそはと願っています。ということで04-05のアラン・スミスをどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
ウィンガーとしての使用感は、まずはボールを受けてからのドリブルです。前にDFがいると正面から突っ込むのではなく、DFから遠ざかりながらサイドへと開いてかわしていきます。DFの届かない距離まで離れると、そこからサイドを駆け上がりクロスをあげてくれました(たまに切れ込んで行きますが...)。抜き去った後もそうそう追い付かれることなくクロスまでもっていきます。また、パワーもあるため時にはDFを押し退けて突破していきます。さらに、決定力もあるため独走状態の時はサイドボタンを消し、中央突破を点灯すれば自ら持ち込んでシュート!さらにさらに、右サイドのみではなく左サイドでも動いてくれます(右サイドよりは若干劣りますが)。連携が深まればクロスの精度もグンッと上がるのでオール白チームには欠かせない存在となってくれました。もちろんセンターフォワードとしても能力も疑いの余地はなく、猛牛のように突破していきます。縦へ突破する意識は強力でした。お勧め選手の一人です
マイナス評価
総合的な面からいうと、優良な白といえます。特にこれといったマイナスポイントはありませんが、やはりネスタやマルディーニのような屈指の選手にはサラッとボール奪取されてしまいます。その時は逆サイドやCF等に配置して、核となるDFから離すことで、解決できますよ(o^o^o)大変使い勝手がいい選手ですね(o^o^o)
2007年03月23日 14:29
タイタス・ブランブル(ニューカッスル DF)
※今回は主にセンターバック、ボランチにて使用
8、15、9、19、12、13 計74
SKILL:フルメタルジャケット
評価★3.2
SKILLのフルメタルジャケットの響きが非常に興味をそそり、使用するに至りました。ブームソンも同じスキルでは有りますが、今回はオール白でのチーム編成のためブランブルを選びました。リアル版も何回か見たことはありますが、圧倒的な身体能力を見せていた印象があります。身体能力に頼りすぎる反面ボンミスも多く、度々、戦犯にされる事も有りますが、戦術等更に成熟されれば、イングランド代表に呼ばれてもおかしくない程の可能性を垣間見る事もできました。ではブランブルをどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
なんと言っても、あたりの強さはトップクラスにあります。フルメタルジャケットは少々大げさかもしれませんが、抜群のパワーで吹き飛ばされる事はまずありません。パワー以外、特質すべき点は見当たらないイメージが強いですが、そんな事はありません。時おりみせるカバーリング能力も魅力です。また、1対1に置いてはスピードで圧倒されない限り、懸命に追っていき、ねちっこいディフェンスもみせてくれました。ハイボールにも強く、やられたとおもっても跳ね返してくれる事もありました。しかし、総合的に見ると、ボールを奪った後のフィード、スピード、総合的なディフェンス能力等、いまいちぱっとしなかった事も確かです。DMFに配置したときは、あまり動かないタイプの為、使用することの難しさも感じました。パワー勝負なら負ける事は少ないですので、対戦相手の選手を見て判断し、必要であればブランブルを投入する事もありかもしれませんね。パワー系対決でであれば、フルメタルジャケットの真j骨頂を見ることができるかもしれません(o^o^o)
マイナス評価
そのディフェンス範囲の狭さです。スピードがあまりないため、ある程度距離を置かれると、棒立ちのまま抜かれてしまいます。また、フィードの悪さからボールをインターセプトされ致命的なミス繋がってしまう事もあります。パワーのわりに、ディフェンス面での甘さがまさにミスを生んでしまいました。高さとパワーがあるのでハイボールや、前からの相手にはめっぽう強いですが、スピードがないということ、動く範囲が狭いという事を考慮して、スピードのある味方ディフェンダーと組ませる事で解消できるかもしれません。
※今回は主にセンターバック、ボランチにて使用
8、15、9、19、12、13 計74
SKILL:フルメタルジャケット
評価★3.2
SKILLのフルメタルジャケットの響きが非常に興味をそそり、使用するに至りました。ブームソンも同じスキルでは有りますが、今回はオール白でのチーム編成のためブランブルを選びました。リアル版も何回か見たことはありますが、圧倒的な身体能力を見せていた印象があります。身体能力に頼りすぎる反面ボンミスも多く、度々、戦犯にされる事も有りますが、戦術等更に成熟されれば、イングランド代表に呼ばれてもおかしくない程の可能性を垣間見る事もできました。ではブランブルをどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
なんと言っても、あたりの強さはトップクラスにあります。フルメタルジャケットは少々大げさかもしれませんが、抜群のパワーで吹き飛ばされる事はまずありません。パワー以外、特質すべき点は見当たらないイメージが強いですが、そんな事はありません。時おりみせるカバーリング能力も魅力です。また、1対1に置いてはスピードで圧倒されない限り、懸命に追っていき、ねちっこいディフェンスもみせてくれました。ハイボールにも強く、やられたとおもっても跳ね返してくれる事もありました。しかし、総合的に見ると、ボールを奪った後のフィード、スピード、総合的なディフェンス能力等、いまいちぱっとしなかった事も確かです。DMFに配置したときは、あまり動かないタイプの為、使用することの難しさも感じました。パワー勝負なら負ける事は少ないですので、対戦相手の選手を見て判断し、必要であればブランブルを投入する事もありかもしれませんね。パワー系対決でであれば、フルメタルジャケットの真j骨頂を見ることができるかもしれません(o^o^o)
マイナス評価
そのディフェンス範囲の狭さです。スピードがあまりないため、ある程度距離を置かれると、棒立ちのまま抜かれてしまいます。また、フィードの悪さからボールをインターセプトされ致命的なミス繋がってしまう事もあります。パワーのわりに、ディフェンス面での甘さがまさにミスを生んでしまいました。高さとパワーがあるのでハイボールや、前からの相手にはめっぽう強いですが、スピードがないということ、動く範囲が狭いという事を考慮して、スピードのある味方ディフェンダーと組ませる事で解消できるかもしれません。
2007年03月22日 11:40
エンリコ・キエーザ(フィオレンティーナ FW)
18, 7, 14, 15, 17, 14, 計85
SKIL:鋭敏なカツト・イン
評価★3.7
バツジオ、デルピエロ、ビエリなどと比べると脚光を浴びる事は少なかったと思いますが、クラブチームでコンスタントに活躍をし確実に着実に実績を残してきたキエーザ。白カードを使う事も考えましたが、今回はあえて、「トリッキーゴーラー!」を聞きたいが為に黒キエーザを使用しました。27発目は黒キエーザです。使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
白カードも使ってみたことはありますが、黒カードの方が、総合的に見ても格段に使えると思いました。まず特質すべきは突破力にあると感じます。スルーパスへの抜け出し、ボールをもらっての反転。1度抜け出したらディフェンダーが追いつかれることなく豪快なシュートを決めてくれました。またシュート精度、シュート力共に平均値以上で、期待どうりの活躍をみせてくれました。白カードが出ている中で、サブで使われることも多いですが、先発で使いたい方は黒キエーザをお勧めします。U5などでも1枠をキエーザに使う事も決して間違いではない。と感じました(o^o^o)ポジショニングにおいては、センターに置いてもその抜け出しの速さ等、充分機能するのですが、より生かす為にはやや左寄りからの切れ込んでのシュートはカードの中でもトップクラスではないでしょうか。切れ込んで打つ場合、キーパーの飛び出しと、自選手のスピードを考慮してシュートを打つタイミングが難しいですが、遅いタイミングでも、早いタイミングでもしっかりシュートを決めてくれる事が多かったです。やや右寄りに置くと何故か押しつぶされる事が多かったです・・。クロスに対しては時々ハンマーヘッドをかましてくれるのですが、比較的足で合わせることが多いように感じました。黒キエーザお勧めです(o^o^o)
マイナス評価
序盤はやはりパワーに置いて押しつぶされる事が多いです。経験が溜まり熟成されてくると、鋭い切り返しで抜き去る場面が増えてきますのでそれまで我慢・・。抜くまでが勝負ですが、DFが前に来たときはやはり押しつぶされる事は多いでしょう。また持ち込みたがる傾向が強い為、パス頻度は比較的少なめですのでショートパスの交換等でゴールを決めることも少ないです。よりFWらしいと、とらえた方がよいでしょう。スタミナの面でも少々不安があります。スルーパスへの反応はいいですので、よいパサー(スルーパス)と組み合わせる事がポイントかと思います。
18, 7, 14, 15, 17, 14, 計85
SKIL:鋭敏なカツト・イン
評価★3.7
バツジオ、デルピエロ、ビエリなどと比べると脚光を浴びる事は少なかったと思いますが、クラブチームでコンスタントに活躍をし確実に着実に実績を残してきたキエーザ。白カードを使う事も考えましたが、今回はあえて、「トリッキーゴーラー!」を聞きたいが為に黒キエーザを使用しました。27発目は黒キエーザです。使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
白カードも使ってみたことはありますが、黒カードの方が、総合的に見ても格段に使えると思いました。まず特質すべきは突破力にあると感じます。スルーパスへの抜け出し、ボールをもらっての反転。1度抜け出したらディフェンダーが追いつかれることなく豪快なシュートを決めてくれました。またシュート精度、シュート力共に平均値以上で、期待どうりの活躍をみせてくれました。白カードが出ている中で、サブで使われることも多いですが、先発で使いたい方は黒キエーザをお勧めします。U5などでも1枠をキエーザに使う事も決して間違いではない。と感じました(o^o^o)ポジショニングにおいては、センターに置いてもその抜け出しの速さ等、充分機能するのですが、より生かす為にはやや左寄りからの切れ込んでのシュートはカードの中でもトップクラスではないでしょうか。切れ込んで打つ場合、キーパーの飛び出しと、自選手のスピードを考慮してシュートを打つタイミングが難しいですが、遅いタイミングでも、早いタイミングでもしっかりシュートを決めてくれる事が多かったです。やや右寄りに置くと何故か押しつぶされる事が多かったです・・。クロスに対しては時々ハンマーヘッドをかましてくれるのですが、比較的足で合わせることが多いように感じました。黒キエーザお勧めです(o^o^o)
マイナス評価
序盤はやはりパワーに置いて押しつぶされる事が多いです。経験が溜まり熟成されてくると、鋭い切り返しで抜き去る場面が増えてきますのでそれまで我慢・・。抜くまでが勝負ですが、DFが前に来たときはやはり押しつぶされる事は多いでしょう。また持ち込みたがる傾向が強い為、パス頻度は比較的少なめですのでショートパスの交換等でゴールを決めることも少ないです。よりFWらしいと、とらえた方がよいでしょう。スタミナの面でも少々不安があります。スルーパスへの反応はいいですので、よいパサー(スルーパス)と組み合わせる事がポイントかと思います。
2007年03月20日 15:55
フランチェスコ・タヴァーノ(エンポリ FW)
※今回は主にセンターフォワードで使用
13, 6, 13, 15, 13, 12 計72
SKILL:貪欲なシュート意識,
評価★3.3
エンポリでの活躍が認められ、バレンシアへの移籍を果たしたタヴァーノでしたが、バレンシアの監督、キケ・フローレス監督の構想から外れ出場機会に恵まれませんでした。運よくイタリアの慣れ親しんだ地に戻り、ローマに移籍しタヴァーノ。WCCFでタヴァーノの能力値は計72・・。活躍前の能力ですね・・。小ブレイクしたタヴァーノを使ってみたいと思い、使用しました。ではどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
まず初めに思った事は、能力値以上の動きをするカードというのを感じました。もともと72以下の動きってどんな動き?と問われると難しいですが、能力値が低く期待はしていなかったのでその分喜びも多かったとでも言った方がよいでしょうか・・。その風貌も現在の長髪スタイルとは違い、髪も短髪で不自然なほど髪を立てています。顔は日本代表の我那覇選手に近い感じがします。ゴールを決めアップ画面になった時には、独特の風貌に思わずニンマリしてしまいます。使用感においてもゴール前の混戦にも迷わず突っ込んでいきます。グラウンダーのクロスに対してタックルのようなシュートをかまし、ゴールにねじ入れることが2回3回とありました。シャドーストライカーのようなプレースタイルで単独で突破するというより、ラストパスなど連携からゴールを生むタイプでした。ペナルティーエリア内でのプレーは臭覚にすぐれ、こぼれだまにも良く反応し、泥臭いゴールも決めてくれます。単独突破でなく周りを使いながら、こぼれ球に良く反応する等を考慮するとやや下がり目の位置で使うと良いかもしれません。やや下がり目の位置であれば右でも左でも比較的良く動いてくれましたよ(o^o^o)
マイナス評価
シュート力は序盤はやはり乏しく感じてしまいます。セカンドトップやシャドーストライカーであるがゆえ、パスも多いわけですが、パスの繋がりも序盤は目をつぶるほか有りません・・。ドリブル突破はあまりうまくなく、期待ををしすぎるのは禁物です。セカンドストライカーではありますが、ゴール前で力を発揮するタイプでしょうか・・・。押しつぶされる事も多くスタミナは1試合持たないことがほとんどです。前半か後半どちらかに絞って出場させるのが懸命かもしれません。しかし時おりみせる驚きのプレーに期待をすれば、使っていて億劫になることはあまりなかったです。
※今回は主にセンターフォワードで使用
13, 6, 13, 15, 13, 12 計72
SKILL:貪欲なシュート意識,
評価★3.3
エンポリでの活躍が認められ、バレンシアへの移籍を果たしたタヴァーノでしたが、バレンシアの監督、キケ・フローレス監督の構想から外れ出場機会に恵まれませんでした。運よくイタリアの慣れ親しんだ地に戻り、ローマに移籍しタヴァーノ。WCCFでタヴァーノの能力値は計72・・。活躍前の能力ですね・・。小ブレイクしたタヴァーノを使ってみたいと思い、使用しました。ではどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
まず初めに思った事は、能力値以上の動きをするカードというのを感じました。もともと72以下の動きってどんな動き?と問われると難しいですが、能力値が低く期待はしていなかったのでその分喜びも多かったとでも言った方がよいでしょうか・・。その風貌も現在の長髪スタイルとは違い、髪も短髪で不自然なほど髪を立てています。顔は日本代表の我那覇選手に近い感じがします。ゴールを決めアップ画面になった時には、独特の風貌に思わずニンマリしてしまいます。使用感においてもゴール前の混戦にも迷わず突っ込んでいきます。グラウンダーのクロスに対してタックルのようなシュートをかまし、ゴールにねじ入れることが2回3回とありました。シャドーストライカーのようなプレースタイルで単独で突破するというより、ラストパスなど連携からゴールを生むタイプでした。ペナルティーエリア内でのプレーは臭覚にすぐれ、こぼれだまにも良く反応し、泥臭いゴールも決めてくれます。単独突破でなく周りを使いながら、こぼれ球に良く反応する等を考慮するとやや下がり目の位置で使うと良いかもしれません。やや下がり目の位置であれば右でも左でも比較的良く動いてくれましたよ(o^o^o)
マイナス評価
シュート力は序盤はやはり乏しく感じてしまいます。セカンドトップやシャドーストライカーであるがゆえ、パスも多いわけですが、パスの繋がりも序盤は目をつぶるほか有りません・・。ドリブル突破はあまりうまくなく、期待ををしすぎるのは禁物です。セカンドストライカーではありますが、ゴール前で力を発揮するタイプでしょうか・・・。押しつぶされる事も多くスタミナは1試合持たないことがほとんどです。前半か後半どちらかに絞って出場させるのが懸命かもしれません。しかし時おりみせる驚きのプレーに期待をすれば、使っていて億劫になることはあまりなかったです。
2007年03月16日 23:43
マウリツィオ・ガンツ(フィオレンティーナ 白)
16、7、13、14、13、14 計77
※今回は主にセンターフォワードで使用
評価★3.3
「エリア内の海賊〜!!」のゴールアナウンスが印象的なフォワード。特に「海賊ぅ〜!!」の所の声が裏返るところが、たまりません。はっきりいって、このアナウンスを聞くために使い続けています。WCCFのヘビーユーザーには結構人気があります-t( ^o^)今回はそのガンツをお届けします。
評価ポイント
評価すべきはドリブル突破のスリリングさです。独特のジグザグドリブルで、前線を掻き回してくれます。パワー負けするのはたまに傷ですが最後まで動き回り前線を活性化します。オフェンス値16以外は全て15以下で物足りない面もありますが、実際の使用感はそれ以上に感じました。また、時折見せるドリブル突破が成功したときはかなりうれしいです。2トップで使用したときは、1トップよりの影に隠れるシャドーストライカーの役割を担い、シュートのこぼれ球などは鋭いレスポンスを生かしてゴールを陥れます。またクロスに関しても合わせるのがうまく、ボレー、ダイビングヘッドなど多彩なフィニッシャーというイメージがありました。能力値からどうしてもSUBになりがちですが、先発で使用することでその力を発揮する場面は確実に増えました。他の優良選手と比べると特に序盤は物足りなさは否めませんが、ここでもやはり、愛を持って使えばこそです-t( ^o^)
マイナス評価
やはり経験が熟成されるまではいわゆる「コロコロシュート」から抜け出せません。これに関しては我慢が必要かもしれません。またシュートをふかすことも多く経験に依存している部分はかなり多いでしょう。またパワーの弱さは深刻で、吹き飛ばされることもしばしば・・・。ボールをもらってからの体勢も良いほうではなく、DFに奪取されることも・・・。一人は抜くこともできますが、二人抜くことは結構難かったです。
16、7、13、14、13、14 計77
※今回は主にセンターフォワードで使用
評価★3.3
「エリア内の海賊〜!!」のゴールアナウンスが印象的なフォワード。特に「海賊ぅ〜!!」の所の声が裏返るところが、たまりません。はっきりいって、このアナウンスを聞くために使い続けています。WCCFのヘビーユーザーには結構人気があります-t( ^o^)今回はそのガンツをお届けします。
評価ポイント
評価すべきはドリブル突破のスリリングさです。独特のジグザグドリブルで、前線を掻き回してくれます。パワー負けするのはたまに傷ですが最後まで動き回り前線を活性化します。オフェンス値16以外は全て15以下で物足りない面もありますが、実際の使用感はそれ以上に感じました。また、時折見せるドリブル突破が成功したときはかなりうれしいです。2トップで使用したときは、1トップよりの影に隠れるシャドーストライカーの役割を担い、シュートのこぼれ球などは鋭いレスポンスを生かしてゴールを陥れます。またクロスに関しても合わせるのがうまく、ボレー、ダイビングヘッドなど多彩なフィニッシャーというイメージがありました。能力値からどうしてもSUBになりがちですが、先発で使用することでその力を発揮する場面は確実に増えました。他の優良選手と比べると特に序盤は物足りなさは否めませんが、ここでもやはり、愛を持って使えばこそです-t( ^o^)
マイナス評価
やはり経験が熟成されるまではいわゆる「コロコロシュート」から抜け出せません。これに関しては我慢が必要かもしれません。またシュートをふかすことも多く経験に依存している部分はかなり多いでしょう。またパワーの弱さは深刻で、吹き飛ばされることもしばしば・・・。ボールをもらってからの体勢も良いほうではなく、DFに奪取されることも・・・。一人は抜くこともできますが、二人抜くことは結構難かったです。
2007年03月16日 22:43
ダリオ・ヒュブナー(ピアチェンツァ FW)
※今回は主にセンターフォワードとして使用
19. 6. 15. 16. 14. 14. 84.
SKILL:サイボーグ
評価★3.5
一日数本のタバコを吸いながらもセリエAで確実に実績を残してきた通称「おじさん」ストライカー。遅咲きながらもエリア内無類の勝負強さを発揮し、ワンチャンスをものにしてきました。今回はそんな愛嬌あふれるおじさんヒュブナーをお届けします。
評価ポイント
評価すべきはその決定力。TSということもあって、エリア内での動きは目を見張るものが多かった。混戦模様からでも隅を突くシュートでゴールを揺らしました。1対1での至近距離においても、独特のボールタッチで体を寄せながら抜いていきます。特にワントラップ目がよく、斜めに入ることから相手をトラップで抜くこともできる。外見からは想像もつかないようなテクニックを併せ持っています。さすがTSです。現在使っている人はそう見かけませんが是非使ってみてください。実況の「サイボーグ!!」気持ちいですよv(*'-^*)b
マイナス評価
連携が深まっても、一人でボールを持つ傾向が目立ちました。パワーも16とそこそこですが、横からのプレスに対しては押しつぶされることもおおい。能力値14〜15位に感じました。特にペナルティエリア外での動きはいまいちに感じDFが待ち受けている時はボール奪取することが多かったです。なるべく前線にで張らせるために、ラストパス時プレスボタンをなどを消灯することも必要かもしれません。
※今回は主にセンターフォワードとして使用
19. 6. 15. 16. 14. 14. 84.
SKILL:サイボーグ
評価★3.5
一日数本のタバコを吸いながらもセリエAで確実に実績を残してきた通称「おじさん」ストライカー。遅咲きながらもエリア内無類の勝負強さを発揮し、ワンチャンスをものにしてきました。今回はそんな愛嬌あふれるおじさんヒュブナーをお届けします。
評価ポイント
評価すべきはその決定力。TSということもあって、エリア内での動きは目を見張るものが多かった。混戦模様からでも隅を突くシュートでゴールを揺らしました。1対1での至近距離においても、独特のボールタッチで体を寄せながら抜いていきます。特にワントラップ目がよく、斜めに入ることから相手をトラップで抜くこともできる。外見からは想像もつかないようなテクニックを併せ持っています。さすがTSです。現在使っている人はそう見かけませんが是非使ってみてください。実況の「サイボーグ!!」気持ちいですよv(*'-^*)b
マイナス評価
連携が深まっても、一人でボールを持つ傾向が目立ちました。パワーも16とそこそこですが、横からのプレスに対しては押しつぶされることもおおい。能力値14〜15位に感じました。特にペナルティエリア外での動きはいまいちに感じDFが待ち受けている時はボール奪取することが多かったです。なるべく前線にで張らせるために、ラストパス時プレスボタンをなどを消灯することも必要かもしれません。
2007年03月16日 10:14
シニサ・ミハイロビッチ(ラツィオ DF)
※今回は主に3バック左、左ボランチで使用してみました。
14、16、15、16、11、12 計84
SKILL:悪魔の弾道
評価:★3.5
本職はDFでありますが、評価されるべきはFKのスペシャリストであるという事。1998ラツィオに加入しサンプドリア戦でFKによるハットトリックを達成したのはもはや伝説。ちょっと、かっとなるところも見られましたが、FKの場面では心を躍らされたことを覚えています。現在はインテルのアシスタントコーチ奮闘中(勉強中!?)です。今回はミハイロビッチ使用感でどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
第一に上げられる事は間違いなく、FKの決定率でしょう。最高クラスの精度で鋭いカーブを描きながらネットを揺らします。彼がいれば、CK、FKプレスキッカーは安心して任せられるでしょう。5回蹴らせて4回ネットを揺らしました1回の失敗は壁にあたり失敗でした。多少距離があっても積極的に狙ってきますので、オプションンとしては素晴らしい武器になります。オフェンスに関しての前線へのフィードに対しても高すぎず、低すぎずの弾道で決定的なパスを出す事もありました。陰に潜みがちなDF能力ですが正面から向かってくる相手に対しては鋭い体の寄せでボールを奪取してくれます。スピード11とかなり低めでは有りますが、至近距離の相手や、体を寄せて取れる範囲内の相手に対しては能力値以上の動きを実感する程の鋭い寄せでした。オフェンスにディフェンス攻守両面で期待ができますし、FK時の楽しさを考えるとやめられない1枚ですね(o^o^o)
マイナス評価
前線へのフィードに関しては時おり、失点に繋がるようなミスパスを犯してしまうこともありました。しかし頻繁ではなく良いパスのほうが多いので許せる範囲であります。問題は、DF時の遠くの間合いからドリブルを仕掛けられたされたの対応で、体を寄せてボールを奪取する範囲外の選手に対してはかなりもろいと感じました。カバーのうまい選手と組ませる事で何とか解消できるかもしれません。適正としてはDMF左側に置くとスタミナ不足であると同時にドリブルの得意な相手にはサラッと抜かれる事も多々あり。特に後半は苦しいです。しかし、オフェンスに関しては良いフィードとつなぎを見せてくれます。3バックの左を任せると幅広くカバーしなければならない為、突破を許してしまう事もあります。しかし、スタミナの面では1試合何とか持ちます。4バックの左を任せると、抜かれたとしてもカバーしてくれる選手がいれば何とかいけるということと、比較的プレスの少ない位置からなのでよいパスが供給できます。本来左サイドバックの選手ではないので選択に難しい所ですが・・。どれを選択するか迷う所もまたWCCFの良い所ですね(o^o^o)
※今回は主に3バック左、左ボランチで使用してみました。
14、16、15、16、11、12 計84
SKILL:悪魔の弾道
評価:★3.5
本職はDFでありますが、評価されるべきはFKのスペシャリストであるという事。1998ラツィオに加入しサンプドリア戦でFKによるハットトリックを達成したのはもはや伝説。ちょっと、かっとなるところも見られましたが、FKの場面では心を躍らされたことを覚えています。現在はインテルのアシスタントコーチ奮闘中(勉強中!?)です。今回はミハイロビッチ使用感でどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
第一に上げられる事は間違いなく、FKの決定率でしょう。最高クラスの精度で鋭いカーブを描きながらネットを揺らします。彼がいれば、CK、FKプレスキッカーは安心して任せられるでしょう。5回蹴らせて4回ネットを揺らしました1回の失敗は壁にあたり失敗でした。多少距離があっても積極的に狙ってきますので、オプションンとしては素晴らしい武器になります。オフェンスに関しての前線へのフィードに対しても高すぎず、低すぎずの弾道で決定的なパスを出す事もありました。陰に潜みがちなDF能力ですが正面から向かってくる相手に対しては鋭い体の寄せでボールを奪取してくれます。スピード11とかなり低めでは有りますが、至近距離の相手や、体を寄せて取れる範囲内の相手に対しては能力値以上の動きを実感する程の鋭い寄せでした。オフェンスにディフェンス攻守両面で期待ができますし、FK時の楽しさを考えるとやめられない1枚ですね(o^o^o)
マイナス評価
前線へのフィードに関しては時おり、失点に繋がるようなミスパスを犯してしまうこともありました。しかし頻繁ではなく良いパスのほうが多いので許せる範囲であります。問題は、DF時の遠くの間合いからドリブルを仕掛けられたされたの対応で、体を寄せてボールを奪取する範囲外の選手に対してはかなりもろいと感じました。カバーのうまい選手と組ませる事で何とか解消できるかもしれません。適正としてはDMF左側に置くとスタミナ不足であると同時にドリブルの得意な相手にはサラッと抜かれる事も多々あり。特に後半は苦しいです。しかし、オフェンスに関しては良いフィードとつなぎを見せてくれます。3バックの左を任せると幅広くカバーしなければならない為、突破を許してしまう事もあります。しかし、スタミナの面では1試合何とか持ちます。4バックの左を任せると、抜かれたとしてもカバーしてくれる選手がいれば何とかいけるということと、比較的プレスの少ない位置からなのでよいパスが供給できます。本来左サイドバックの選手ではないので選択に難しい所ですが・・。どれを選択するか迷う所もまたWCCFの良い所ですね(o^o^o)
2007年03月14日 10:08
アンディ・ファンデルメイデ(インテル MF)
※今回は主に右MF、右WGで使用
14,9,16,12,17,15 計 83
SKILL:ライン際の覇者
評価★3.5
インテル移籍してきたときは将来を嘱望されてきたファンデル・メイデ。現在ではすっかり忘れられた存在になってしまいました。オランダ代表復帰は難しい所でしょうか・・。現在はプレミアリーグ、エヴァートンにて再起を図っています。WCCFにおいても人気はあまり無いようですね・・。奮起を願いつつ今回はファンデルメイデの使用感を紹介します
評価ポイント
フィーゴの控えとして、後半から投入する事が多かったのですが、想像以上に使い易かったと感じています。右のウィンガーとして配置した所、フェイントを多用して突っかけるわけではなく、非常にスムーズな動きで突破をしてくれました。中に切れ込む傾向も少なく、ボールを受けてから外へ外へとドリブルをする為、クロッサーとして充分活躍してくれると思います。クロス精度はまずまずといった所ですが、状況に応じて足元に合わせる低弾道のクロスと、頭に合わせるクロスを分けて使ってくれます。あまり期待していない中での活躍でした(o^o^o) パワーも12と決して高くは有りませんが、押しつぶされる事はもちろんありますが、頻繁に潰される訳ではなく、切れ味でDFを置き去りにする場面も多く見られました。スタミナは15ですが1試合持つか持たないか微妙な所なので、スーパーサブとして使用してみてもいいかもしれません。
マイナス評価
突破力としては評価できますが、得意のドリブルを仕掛けすぎる所は有ります。クロス上げる際のモーションが比較的遅いので、クロスを上げる前にボールを奪取されるところはありました。クロスに関しては、時々ふかしシュートもあり、点取屋としては物足りない印象も・・。本来右ウィンガーだと思いますので得点感覚を期待するのは間違っているかもしれませんが・・。しかし突破力を考慮すれば弱点を気にせずプレーできるはずです。
※今回は主に右MF、右WGで使用
14,9,16,12,17,15 計 83
SKILL:ライン際の覇者
評価★3.5
インテル移籍してきたときは将来を嘱望されてきたファンデル・メイデ。現在ではすっかり忘れられた存在になってしまいました。オランダ代表復帰は難しい所でしょうか・・。現在はプレミアリーグ、エヴァートンにて再起を図っています。WCCFにおいても人気はあまり無いようですね・・。奮起を願いつつ今回はファンデルメイデの使用感を紹介します
評価ポイント
フィーゴの控えとして、後半から投入する事が多かったのですが、想像以上に使い易かったと感じています。右のウィンガーとして配置した所、フェイントを多用して突っかけるわけではなく、非常にスムーズな動きで突破をしてくれました。中に切れ込む傾向も少なく、ボールを受けてから外へ外へとドリブルをする為、クロッサーとして充分活躍してくれると思います。クロス精度はまずまずといった所ですが、状況に応じて足元に合わせる低弾道のクロスと、頭に合わせるクロスを分けて使ってくれます。あまり期待していない中での活躍でした(o^o^o) パワーも12と決して高くは有りませんが、押しつぶされる事はもちろんありますが、頻繁に潰される訳ではなく、切れ味でDFを置き去りにする場面も多く見られました。スタミナは15ですが1試合持つか持たないか微妙な所なので、スーパーサブとして使用してみてもいいかもしれません。
マイナス評価
突破力としては評価できますが、得意のドリブルを仕掛けすぎる所は有ります。クロス上げる際のモーションが比較的遅いので、クロスを上げる前にボールを奪取されるところはありました。クロスに関しては、時々ふかしシュートもあり、点取屋としては物足りない印象も・・。本来右ウィンガーだと思いますので得点感覚を期待するのは間違っているかもしれませんが・・。しかし突破力を考慮すれば弱点を気にせずプレーできるはずです。
2007年03月13日 17:18
ファニート・グティエレス(ベティス DF)
※今回は主に右センターバック、右サイドバック、右ボランチで使用)
8,17,12,16,14,15 計82
SKILL:ホークアイ
評価★3.7
スペイン代表でも活躍した、ベティスのキャプテンファニート。そのSKILLホークアイ←鷹の目!?のかっこよさから即使ってみようと思い、主に右側のディフェンスを任せてみました。では使用感をどうぞ。
評価ポイント
SKILLが生かされているのか、こちら側が勝手に意識しているのか、全くわかりませんがホークアイのSKILLの如く、裏を取らせない動きが目立ちました。経験が熟成されるまでは、思いっきり抜き去られる事もありますが、経験が深まるに連れ、素晴らしい動きをみせてくれます。またパスカットだけでなく、1対1の局面であっても、しっかりと体を寄せボールを奪取してくれました。そのことを考えると、3バックの右側や、右サイドバック、右ボランチ等全てにおいて、堅実に仕事をこなしてくれたので、SUBに1枚入れて置けば、重宝されるかもしれません。わたしはあくまでレギュラーとしてフルに使いましたが・・。非常に使いやすい選手であると感じます。能力値考察をしてみると、パワー17、スピード15位に感じ取ることができました。お勧め選手であるので皆さんも一度試してみてはいかがですか???
マイナス評価
フェイントを使って抜いてくる選手に対しては、多少なりの弱さを感じます。また前線へのつなぎに関してもパスを出すまでが遅く、相手DFにカットされる事が多いので、あまり期待しない方がいいかもしれません。もちろん堅実なつなぎはしっかりとしてくれます。個人的には優良な白カードであると思います。
※今回は主に右センターバック、右サイドバック、右ボランチで使用)
8,17,12,16,14,15 計82
SKILL:ホークアイ
評価★3.7
スペイン代表でも活躍した、ベティスのキャプテンファニート。そのSKILLホークアイ←鷹の目!?のかっこよさから即使ってみようと思い、主に右側のディフェンスを任せてみました。では使用感をどうぞ。
評価ポイント
SKILLが生かされているのか、こちら側が勝手に意識しているのか、全くわかりませんがホークアイのSKILLの如く、裏を取らせない動きが目立ちました。経験が熟成されるまでは、思いっきり抜き去られる事もありますが、経験が深まるに連れ、素晴らしい動きをみせてくれます。またパスカットだけでなく、1対1の局面であっても、しっかりと体を寄せボールを奪取してくれました。そのことを考えると、3バックの右側や、右サイドバック、右ボランチ等全てにおいて、堅実に仕事をこなしてくれたので、SUBに1枚入れて置けば、重宝されるかもしれません。わたしはあくまでレギュラーとしてフルに使いましたが・・。非常に使いやすい選手であると感じます。能力値考察をしてみると、パワー17、スピード15位に感じ取ることができました。お勧め選手であるので皆さんも一度試してみてはいかがですか???
マイナス評価
フェイントを使って抜いてくる選手に対しては、多少なりの弱さを感じます。また前線へのつなぎに関してもパスを出すまでが遅く、相手DFにカットされる事が多いので、あまり期待しない方がいいかもしれません。もちろん堅実なつなぎはしっかりとしてくれます。個人的には優良な白カードであると思います。








