2007年03月13日 16:51
パブロ・アイマール(バレンシア MF)
※今回は主にトップ下で使用
17, 8, 19, 12, 17, 14 計87
SKILL:奇術師
評価★3.3
パブロ・アイマール現在はスペインリーグのサラゴサで、同じアルゼンチン人であるダレッサンドロと、息の合ったプレーを見せ活躍している。以前はスカパーでもリーガエスパニョーラは見れましたが、最近はチャンピオンズリーグの放映権を優先したのか、見れていない。WOWWOWとろぉ〜かな〜。と思っている今日この頃ですが、なかなかリアル版でプレーが見れない今、WCCFでアイマール中心のチームを立ち上げました。ということで20発目はアイマールです。
評価ポイント
パワーが少ない分、ポジショニングセンスが良く、フリーでボールをもらうことができる選手でありました。ボールをもらった後は、得意のドリブルで仕掛けていきます。本来のポジションはトップ下が適正ではありますが、トップ下に配置すると、混戦模様から潰される事も少なくありませんでした。また、パスを出す前に、多少なりドリブル突破をする傾向があるので、右WING等でスピードとパス能力を存分に生かしてみてもいいかもしれません。途中からトップで使用しましたが、多少なり下がってくる感はあるものの、得点能力も高くシュート精度も良いと感じました。より高めで使った方がカードでの能力を発揮するかもしれません(o^o^o)
マイナス評価
やはり、能力値以下のパワー不足を感じます。パスをもらってからドリブルを仕掛けるまでにサラッとボールを奪われてしまいます。時おりDFの間をかいくぐって、見方FWに絶妙なスルーパスを出しますが、3回に2回くらいの確立で、相手ゴールキーパーにナイスパス!!威力が強すぎるパスが目立ちます(黄金連携でもそうでした)フィジカルコンタクトの弱さが最大のネックになってしまうでしょう。私の使い方が悪かったかもしれませんが、この選手も愛を持って育てればこそ!!といったところでしょうか(o^o^o)
※今回は主にトップ下で使用
17, 8, 19, 12, 17, 14 計87
SKILL:奇術師
評価★3.3
パブロ・アイマール現在はスペインリーグのサラゴサで、同じアルゼンチン人であるダレッサンドロと、息の合ったプレーを見せ活躍している。以前はスカパーでもリーガエスパニョーラは見れましたが、最近はチャンピオンズリーグの放映権を優先したのか、見れていない。WOWWOWとろぉ〜かな〜。と思っている今日この頃ですが、なかなかリアル版でプレーが見れない今、WCCFでアイマール中心のチームを立ち上げました。ということで20発目はアイマールです。
評価ポイント
パワーが少ない分、ポジショニングセンスが良く、フリーでボールをもらうことができる選手でありました。ボールをもらった後は、得意のドリブルで仕掛けていきます。本来のポジションはトップ下が適正ではありますが、トップ下に配置すると、混戦模様から潰される事も少なくありませんでした。また、パスを出す前に、多少なりドリブル突破をする傾向があるので、右WING等でスピードとパス能力を存分に生かしてみてもいいかもしれません。途中からトップで使用しましたが、多少なり下がってくる感はあるものの、得点能力も高くシュート精度も良いと感じました。より高めで使った方がカードでの能力を発揮するかもしれません(o^o^o)
マイナス評価
やはり、能力値以下のパワー不足を感じます。パスをもらってからドリブルを仕掛けるまでにサラッとボールを奪われてしまいます。時おりDFの間をかいくぐって、見方FWに絶妙なスルーパスを出しますが、3回に2回くらいの確立で、相手ゴールキーパーにナイスパス!!威力が強すぎるパスが目立ちます(黄金連携でもそうでした)フィジカルコンタクトの弱さが最大のネックになってしまうでしょう。私の使い方が悪かったかもしれませんが、この選手も愛を持って育てればこそ!!といったところでしょうか(o^o^o)
2007年03月13日 13:16
アレクサンダー・マニンガー (フィオレンティーナ GK)
11、17、8、15、9、10 計70
SKILL:力強いロングキック
評価★2.9
今回はアレクサンダー・マニンガーをお届けします。05-06のバージョンが出るまで、デサンティクス、ジーダを愛用するユーザーが多かったのですが、当時いろいろなゴールキーパーを使ってみたいと考え、能力値など関係ナシに、なんとなくではありますが、マニンガーを使ってみたいと思い、1年ほど前に使っていました。では使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
使っていると本当に面白いです(o^o^o)、マニンガーを使っていた時は比較的本気のチームではなかったからミスを犯しても気にしなかったと言えるかもしれませんが、とにかくゴールキックのときは期待してしまいます。マニンガーのゴールキックを見たときは「なんだ!?この低弾道は??と感じました。普通ゴールキックは山なりで落ちる所でヘッドで競り合ったり、トラップした所を狙われたりしますが、マニンガーが蹴った瞬間、ヘッドはほぼ無かったです。シュートとも思えるような弾道から、相手ディフェンダーが足を伸ばしても届かず、一気に自チームのFWへ・・。早い弾道である為、相手DFも足元を狙う暇も無く、FWはドリブルを開始する。そしてゴール!!・・・。よくよく能力値を考察してみると、オフェンスガ11もあり、GKとしては最高値。他に11ある選手はファンデルサルだけです。ゴールキック自体、短時間の中では少ないですが期待していない分驚きが大きかったです。ゴールキックからのアシスト4を付けました。←大した事ないかもしれませんが・・。1度セービング能力ではなく、その他の能力でGKを選ぶのもいいかもしれません。
マイナス評価
結局、キーパーとしての能力は平均より下かもしれません。スピードが9しかなく、飛び出しは非常に遅く感じました。また、ミドルシュートからもキャッチング゙能力があまり無くはじくことが多かった。結果コーナーから失点を生んでしまう。力強いロングキックは確かにいえるかもしれませんが、キャッチングの後は、なぜかスローイングが多かったです。キックして欲しいのに・・・。どうやら力強いロングキックが見れるのは、ボールを置いた状態からのゴールキックに限られているようです(o^o^o) こういった選手を何とかしながら使うこともwccfの醍醐味かもしれませんね
11、17、8、15、9、10 計70
SKILL:力強いロングキック
評価★2.9
今回はアレクサンダー・マニンガーをお届けします。05-06のバージョンが出るまで、デサンティクス、ジーダを愛用するユーザーが多かったのですが、当時いろいろなゴールキーパーを使ってみたいと考え、能力値など関係ナシに、なんとなくではありますが、マニンガーを使ってみたいと思い、1年ほど前に使っていました。では使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
使っていると本当に面白いです(o^o^o)、マニンガーを使っていた時は比較的本気のチームではなかったからミスを犯しても気にしなかったと言えるかもしれませんが、とにかくゴールキックのときは期待してしまいます。マニンガーのゴールキックを見たときは「なんだ!?この低弾道は??と感じました。普通ゴールキックは山なりで落ちる所でヘッドで競り合ったり、トラップした所を狙われたりしますが、マニンガーが蹴った瞬間、ヘッドはほぼ無かったです。シュートとも思えるような弾道から、相手ディフェンダーが足を伸ばしても届かず、一気に自チームのFWへ・・。早い弾道である為、相手DFも足元を狙う暇も無く、FWはドリブルを開始する。そしてゴール!!・・・。よくよく能力値を考察してみると、オフェンスガ11もあり、GKとしては最高値。他に11ある選手はファンデルサルだけです。ゴールキック自体、短時間の中では少ないですが期待していない分驚きが大きかったです。ゴールキックからのアシスト4を付けました。←大した事ないかもしれませんが・・。1度セービング能力ではなく、その他の能力でGKを選ぶのもいいかもしれません。
マイナス評価
結局、キーパーとしての能力は平均より下かもしれません。スピードが9しかなく、飛び出しは非常に遅く感じました。また、ミドルシュートからもキャッチング゙能力があまり無くはじくことが多かった。結果コーナーから失点を生んでしまう。力強いロングキックは確かにいえるかもしれませんが、キャッチングの後は、なぜかスローイングが多かったです。キックして欲しいのに・・・。どうやら力強いロングキックが見れるのは、ボールを置いた状態からのゴールキックに限られているようです(o^o^o) こういった選手を何とかしながら使うこともwccfの醍醐味かもしれませんね
2007年03月12日 11:57
ライアン・ギグス(マンチェスター・ユナイテッド MF)
※今回は主に左MF、左WGで使用
18、10、17、13、20、15 計 93
SKILL:天使の左
評価★3つ
最近マンチェスターユナイテッドばかりですが・・。今回はギグスを届けします。母親がウェールズ、父親がイングランドの出身で、ギグス自身イングランド代表になる資格を持っていましたが、幼い頃に離婚した父親を嫌って17歳の時にウェールズ国籍を選びました。ちなみに父はラグビーでイングランド代表で活躍した名ウイング。サッカーイングランド代表は当時左サイドの人材難であり、もしイングランド代表を選んでいたら…と代表招集の前にはいつも話題に上がりました。比較的国際舞台での経験が乏しいギグスでありますが、ウェールズ代表を選んだ事を1度も後悔してないようです。そんなこんなでWCCFの話に戻りますが・・使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
主に左サイド、WGで使用しましたが、またぎフェイント、鋭い切り返しで左サイドを突破してくれました。ディフェンダーと対峙した時は、どちらかというとフェイントを駆使しながら突破することが多かったです。機能したのは左ビタ付けというよりは、少し中に置いて、左のセカンドトップ気味の方が得点能力、サイド突破、縦へのスルーパスなどオールマイティに活躍してくれました。戦術ボタンに関しても、左、カウンター、プレスの3つを点灯する言わば「お約束」ではなく、中央、左、カウンター、プレスを押す事で、攻撃の幅を広げてくれます。全点灯でもいいかもしれません。←あくまでも参考にして下さいね。経験がMAXになると突破力も高くなり、足りないパワーをスピードでカバーしディフェンダーをかわしていきます。優良のウィンガーと比べると多少なり劣る感じは否めないですが、そこは愛を持って使えばこそですね(o^o^o)
マイナス評価
私の使用方法が悪かったと思います。WCCFの腕がまだまだということです。さすが奥が深い!!決して否定するわけではありませんが、私個人としての使用感を正直にカキコみたいと思います。まず経験値のたまりの遅さです。配置した場所が悪かったのか、経験が溜まるのがものすごく遅かったです。それまでは一生懸命連携を深める為に使いましたが、フィジカルコンタクトでやられ、シュートはふかし・・・。散々でした。CKを任せてもふわ〜〜っ。という感じでキーパーに安易に取られてしまいました。それからは経験が溜まるまで、ベンチ要員にしMAXまで上げました。その後活躍はしてくれましたが、どうしても波がある。特にパワー系のDFにはさらっとやられるところも多く見受けられました。その分調子がいいとき、相手でDFとの相性がいいときなどは、ジャックナイフ&天使の左を見せてくれました。他と比べると使い勝手が悪いと感じました・・。スタミナも1試合持たない事が多かった・・。もちろんギグス使えます!!という人もいるかと思いますが、あくまでも個人的な評価なので御了承下さい。そんなギグスちゃんを何とかして花を咲かせる為、使い続けていきたいです(o^o^o)
※今回は主に左MF、左WGで使用
18、10、17、13、20、15 計 93
SKILL:天使の左
評価★3つ
最近マンチェスターユナイテッドばかりですが・・。今回はギグスを届けします。母親がウェールズ、父親がイングランドの出身で、ギグス自身イングランド代表になる資格を持っていましたが、幼い頃に離婚した父親を嫌って17歳の時にウェールズ国籍を選びました。ちなみに父はラグビーでイングランド代表で活躍した名ウイング。サッカーイングランド代表は当時左サイドの人材難であり、もしイングランド代表を選んでいたら…と代表招集の前にはいつも話題に上がりました。比較的国際舞台での経験が乏しいギグスでありますが、ウェールズ代表を選んだ事を1度も後悔してないようです。そんなこんなでWCCFの話に戻りますが・・使用感をどうぞ(o^o^o)
評価ポイント
主に左サイド、WGで使用しましたが、またぎフェイント、鋭い切り返しで左サイドを突破してくれました。ディフェンダーと対峙した時は、どちらかというとフェイントを駆使しながら突破することが多かったです。機能したのは左ビタ付けというよりは、少し中に置いて、左のセカンドトップ気味の方が得点能力、サイド突破、縦へのスルーパスなどオールマイティに活躍してくれました。戦術ボタンに関しても、左、カウンター、プレスの3つを点灯する言わば「お約束」ではなく、中央、左、カウンター、プレスを押す事で、攻撃の幅を広げてくれます。全点灯でもいいかもしれません。←あくまでも参考にして下さいね。経験がMAXになると突破力も高くなり、足りないパワーをスピードでカバーしディフェンダーをかわしていきます。優良のウィンガーと比べると多少なり劣る感じは否めないですが、そこは愛を持って使えばこそですね(o^o^o)
マイナス評価
私の使用方法が悪かったと思います。WCCFの腕がまだまだということです。さすが奥が深い!!決して否定するわけではありませんが、私個人としての使用感を正直にカキコみたいと思います。まず経験値のたまりの遅さです。配置した場所が悪かったのか、経験が溜まるのがものすごく遅かったです。それまでは一生懸命連携を深める為に使いましたが、フィジカルコンタクトでやられ、シュートはふかし・・・。散々でした。CKを任せてもふわ〜〜っ。という感じでキーパーに安易に取られてしまいました。それからは経験が溜まるまで、ベンチ要員にしMAXまで上げました。その後活躍はしてくれましたが、どうしても波がある。特にパワー系のDFにはさらっとやられるところも多く見受けられました。その分調子がいいとき、相手でDFとの相性がいいときなどは、ジャックナイフ&天使の左を見せてくれました。他と比べると使い勝手が悪いと感じました・・。スタミナも1試合持たない事が多かった・・。もちろんギグス使えます!!という人もいるかと思いますが、あくまでも個人的な評価なので御了承下さい。そんなギグスちゃんを何とかして花を咲かせる為、使い続けていきたいです(o^o^o)
2007年03月10日 11:11
ロイ・キーン(マンチェスターユナイテッド MF)
今回は主にセントラルDMFで使用
13、15、14、17、13、16計88
SKILL:魂のスライディング
評価★4つ
言わずと知れた闘将ロイ・キーンその抜群のキャプテンシーで数々の栄冠をマンチェスターユナイテッドにもたらした。WCCFでのDMFというポジションは能力値の高い選手が多く、あえてそこに黒カードは置かず、綺羅を配置することでゲームに安定感をもたらす傾向が強い。なかなか踏み切ることができなかったが今回はあえて、闘将ロイ・キーンを取り上げてみました。
評価ポイント
SKILLには魂のスライディングと書かれているが、スライディングは比較的控えめでした。経験が高まるまではあっさり抜かれてしまうことが多かったのですが、徐々に経験が溜まってくると、その鋭い体の寄せからボールを奪取してくれる。スピードの速いフォワードに対しても難なく対応し、まさに攻守の切り替えにおいて不可欠な存在でした。カードのスピードの能力値自体は13と決して早いほうではないですが、使用感としては14〜15と感じてもおかしくはありませんでした。優良な綺羅のDMFと比べても遜色はなく、前線へのつなぎをしっかりと遂行してくれるため非常に使いやすく、怪我も少なく、そこまで動き回るタイプではないため1試合のスタミナもほとんどの場合はもちました。ボールをインターセプトすることや、体を寄せて奪取するなど、多彩な一面も見ることができました。総合的判断は間違いなく合格点としてあげたいです。
マイナス評価
経験がたまるまでは、体の寄せがあまく、よく中央突破される場面が多かったです。前線へのすばやいパス回しも評価としては上げられますが、ボールの起動がかなり大きい弧を描くため、その間に相手ディフェンダーにとられることもしばしばでした。また中盤を動き回るというタイプではなく、どちらかというとどっしり構えて自分の守っているゾーンに対して忠実に動くタイプでした。サイドへのケア等、もう少しほしいところです。
今回は主にセントラルDMFで使用
13、15、14、17、13、16計88
SKILL:魂のスライディング
評価★4つ
言わずと知れた闘将ロイ・キーンその抜群のキャプテンシーで数々の栄冠をマンチェスターユナイテッドにもたらした。WCCFでのDMFというポジションは能力値の高い選手が多く、あえてそこに黒カードは置かず、綺羅を配置することでゲームに安定感をもたらす傾向が強い。なかなか踏み切ることができなかったが今回はあえて、闘将ロイ・キーンを取り上げてみました。
評価ポイント
SKILLには魂のスライディングと書かれているが、スライディングは比較的控えめでした。経験が高まるまではあっさり抜かれてしまうことが多かったのですが、徐々に経験が溜まってくると、その鋭い体の寄せからボールを奪取してくれる。スピードの速いフォワードに対しても難なく対応し、まさに攻守の切り替えにおいて不可欠な存在でした。カードのスピードの能力値自体は13と決して早いほうではないですが、使用感としては14〜15と感じてもおかしくはありませんでした。優良な綺羅のDMFと比べても遜色はなく、前線へのつなぎをしっかりと遂行してくれるため非常に使いやすく、怪我も少なく、そこまで動き回るタイプではないため1試合のスタミナもほとんどの場合はもちました。ボールをインターセプトすることや、体を寄せて奪取するなど、多彩な一面も見ることができました。総合的判断は間違いなく合格点としてあげたいです。
マイナス評価
経験がたまるまでは、体の寄せがあまく、よく中央突破される場面が多かったです。前線へのすばやいパス回しも評価としては上げられますが、ボールの起動がかなり大きい弧を描くため、その間に相手ディフェンダーにとられることもしばしばでした。また中盤を動き回るというタイプではなく、どちらかというとどっしり構えて自分の守っているゾーンに対して忠実に動くタイプでした。サイドへのケア等、もう少しほしいところです。
2007年03月09日 10:51
ポール・スコールズ(マンチェスターユナイテッド・MF)
※今回はトップ下 やや下がりめで使用
17, 13, 15, 15, 16, 18, 計94
SKILL:カバーリングファイア
評価:★4つ
最近マンチェスターユナイテッドのチームを立ち上げた為マンチェスターの選手紹介が多くなってますが・・。プレミアの荒波の中でセンターハーフとしての地位を築いてきたスコールズ。個人的にも好きだったので、今回LEが出て即使いました。
評価ポイント
評価すべきは、ユーティリティ性でしょうか、いろいろな場所で使用しましたがトップ、1.5列目、ウィンガー、DMFどこのポジションでもそつなくこなしてくれました。DMFとしてはディフェンスもそつなくこなし、前線への楔となるパスを出す。トップ下でも相手の足元へパスを供給してくれます。使用感として一番機能したのは、中央DMFの少し上あたり(かなり近い位置)に置くと、いいかもしれません。DMFとうまくカバーやパスをシンクロさせながら、絶妙なバランスを保ちます。また、FWとの連携に関しても、FWとスコールズの距離が比較的長い方が低弾道の速いパスを出してくれます。更にその低くないディフェンス値、カバーリング能力を生かし、攻守で貢献してくれます。その他評価ポイントとしてはコーナーキックを蹴らせても早い弾道で電光石火のごとくゴールを陥れる事が可能でした。シュートの威力もトップクラスに感じました。ミドルシュート本人を現実化により近づけたのかペナルティエリア外からでも頻繁に決めてくれました。枠に収める事が多いため、キーパーがはじいてCKになり得点というパターンも多かったです。1試合フルに持つスタミナもあり後半の貢献度の高さが伺えました。
マイナス評価
多少ではありますが、ボールをもらってから、パスを出すまでの振り足が遅い感じがします。優良のパサーと比べれば見劣りは否めません。混戦模様の中から強いフィジカルを生かしパスを出す事も可能な事は可能なのですが、少し下がり目のスペースがある位置でパス等を出させればその問題も解決できるかもしれません(o^o^o)
※今回はトップ下 やや下がりめで使用
17, 13, 15, 15, 16, 18, 計94
SKILL:カバーリングファイア
評価:★4つ
最近マンチェスターユナイテッドのチームを立ち上げた為マンチェスターの選手紹介が多くなってますが・・。プレミアの荒波の中でセンターハーフとしての地位を築いてきたスコールズ。個人的にも好きだったので、今回LEが出て即使いました。
評価ポイント
評価すべきは、ユーティリティ性でしょうか、いろいろな場所で使用しましたがトップ、1.5列目、ウィンガー、DMFどこのポジションでもそつなくこなしてくれました。DMFとしてはディフェンスもそつなくこなし、前線への楔となるパスを出す。トップ下でも相手の足元へパスを供給してくれます。使用感として一番機能したのは、中央DMFの少し上あたり(かなり近い位置)に置くと、いいかもしれません。DMFとうまくカバーやパスをシンクロさせながら、絶妙なバランスを保ちます。また、FWとの連携に関しても、FWとスコールズの距離が比較的長い方が低弾道の速いパスを出してくれます。更にその低くないディフェンス値、カバーリング能力を生かし、攻守で貢献してくれます。その他評価ポイントとしてはコーナーキックを蹴らせても早い弾道で電光石火のごとくゴールを陥れる事が可能でした。シュートの威力もトップクラスに感じました。ミドルシュート本人を現実化により近づけたのかペナルティエリア外からでも頻繁に決めてくれました。枠に収める事が多いため、キーパーがはじいてCKになり得点というパターンも多かったです。1試合フルに持つスタミナもあり後半の貢献度の高さが伺えました。
マイナス評価
多少ではありますが、ボールをもらってから、パスを出すまでの振り足が遅い感じがします。優良のパサーと比べれば見劣りは否めません。混戦模様の中から強いフィジカルを生かしパスを出す事も可能な事は可能なのですが、少し下がり目のスペースがある位置でパス等を出させればその問題も解決できるかもしれません(o^o^o)
2007年03月05日 08:15
ビジガウ(ウディネーゼ・MF)
※今回はボランチ(真ん中)で使用
11,13,11,17,12,14 計78
SKILL:鋼のような肉体
評価★3つ
今回はポルトガルチームを立ち上げ、ポルトガル国籍が少なかったとゆう不純な動機で使用してみました。
【評価ポイント】
表記エリアは狭いものの、実際はそんなことなかったです。パワーがあるだけにボランチでは自分の目の前に迫る相手に果敢に向かって行き『鋼の肉体』をぶつけてはボールを奪取してくれました。スタミナも14ではありますが、1試合は持つことが多かったです。スキルから想像するにファウルは多そうですが意外と少なく次の展開へスムーズに繋いでくれてました。合計スキル78ですが、個人的にはそれ以上のスキルを感じました。
【マイナス評価】
スピードがないので一度抜かれてしまうとなかなか追いつけないです。相手の後から追って奪取とゆうシーンはあまり見られませんでした。正面から来る相手に対してはスキルを思う存分発揮できるのですが...。カバーリングできる選手と一緒に使用するといいのかもしれません。
思い切って能力値79以下でチームを作っちゃおう等果敢に挑戦する方や、おもしろいチームを立ち上げたいと考えてる方にはお勧めかもしれません(o^o^o)
※今回はボランチ(真ん中)で使用
11,13,11,17,12,14 計78
SKILL:鋼のような肉体
評価★3つ
今回はポルトガルチームを立ち上げ、ポルトガル国籍が少なかったとゆう不純な動機で使用してみました。
【評価ポイント】
表記エリアは狭いものの、実際はそんなことなかったです。パワーがあるだけにボランチでは自分の目の前に迫る相手に果敢に向かって行き『鋼の肉体』をぶつけてはボールを奪取してくれました。スタミナも14ではありますが、1試合は持つことが多かったです。スキルから想像するにファウルは多そうですが意外と少なく次の展開へスムーズに繋いでくれてました。合計スキル78ですが、個人的にはそれ以上のスキルを感じました。
【マイナス評価】
スピードがないので一度抜かれてしまうとなかなか追いつけないです。相手の後から追って奪取とゆうシーンはあまり見られませんでした。正面から来る相手に対してはスキルを思う存分発揮できるのですが...。カバーリングできる選手と一緒に使用するといいのかもしれません。
思い切って能力値79以下でチームを作っちゃおう等果敢に挑戦する方や、おもしろいチームを立ち上げたいと考えてる方にはお勧めかもしれません(o^o^o)
2007年02月26日 08:57
ファブリツィオ・ラヴァネッリ(ユヴェントス FW)
※今回は主にCFで使用
18/10/11/18/15/18 計90
SKILL:狡猾な銀狐
評価:★4.5
『シルバー・フォックス』のゴールアナウンスが印象的なCF。グループもFであり、使い易さも重なり、チームの中心として使用している人も多い。今回はラヴァネッリをお届けします
評価ポイント
評価に値するのはまずその競り合いの強さです。イーブンボールまたは相手DFと併走したときの競り合いの強さは他の追随を許さないでしょう。リアル選手版としてもDFができるFWとして活躍しましたがWCCFでもその特徴は表れているようです。前線戦からのチェイシングが強くファーストディフェンダーとしてチームを支えます。ROM変更後はその能力は軽減された感じは否めないですが、それでも尚評価できると思います。またテクニック値が低い割には決定力は強く、得点感覚は高いといえます。センターリングに関してもシュート精度にやや欠けるものの、パワーを生かし混戦からでもからネットを突き刺すようなシュートを何本も決めてくれました。またそのスタミナを活かし後半の最後まで好パフォーマンスを維持できます。課題の中央突破に関しても前を向けば優良DFを相手にしても問題なく突破してくれます。サイド攻撃、中央突破マルチにこなせます。この優良さもラヴァを愛してやまない人が多い理由といるでしょう。
マイナス評価
経験がたまるまでは中央突破に関しては、テクニックの低さからかボールを前で受けてから反転する為、その間にボールをとられることが多い。経験が溜まり連携も深まれば問題なくこなしてくれるでしょう。余談ですがウィングもさせましたがスピードの部分でやや難しいか・・。結果はわかっていましたが・・・。最大限に能力を発揮するのはCF。中央ど真ん中か、やや右よりが使いやすいでしょう。チョクチョク欠点は感じられますが、その決定力、またチームへの貢献度が高い為、問題はほぼ無く非常に使いやすい選手であるといえるでしょう。
※今回は主にCFで使用
18/10/11/18/15/18 計90
SKILL:狡猾な銀狐
評価:★4.5
『シルバー・フォックス』のゴールアナウンスが印象的なCF。グループもFであり、使い易さも重なり、チームの中心として使用している人も多い。今回はラヴァネッリをお届けします
評価ポイント
評価に値するのはまずその競り合いの強さです。イーブンボールまたは相手DFと併走したときの競り合いの強さは他の追随を許さないでしょう。リアル選手版としてもDFができるFWとして活躍しましたがWCCFでもその特徴は表れているようです。前線戦からのチェイシングが強くファーストディフェンダーとしてチームを支えます。ROM変更後はその能力は軽減された感じは否めないですが、それでも尚評価できると思います。またテクニック値が低い割には決定力は強く、得点感覚は高いといえます。センターリングに関してもシュート精度にやや欠けるものの、パワーを生かし混戦からでもからネットを突き刺すようなシュートを何本も決めてくれました。またそのスタミナを活かし後半の最後まで好パフォーマンスを維持できます。課題の中央突破に関しても前を向けば優良DFを相手にしても問題なく突破してくれます。サイド攻撃、中央突破マルチにこなせます。この優良さもラヴァを愛してやまない人が多い理由といるでしょう。
マイナス評価
経験がたまるまでは中央突破に関しては、テクニックの低さからかボールを前で受けてから反転する為、その間にボールをとられることが多い。経験が溜まり連携も深まれば問題なくこなしてくれるでしょう。余談ですがウィングもさせましたがスピードの部分でやや難しいか・・。結果はわかっていましたが・・・。最大限に能力を発揮するのはCF。中央ど真ん中か、やや右よりが使いやすいでしょう。チョクチョク欠点は感じられますが、その決定力、またチームへの貢献度が高い為、問題はほぼ無く非常に使いやすい選手であるといえるでしょう。
2007年02月23日 12:22
ファビオ・カンナバーロ(ユベントス DF)
※今回は主にセンターバックで使用
8 20 11 18 16 15 計88
SKILL:マインドブレイク
評価:★4.2
ITよりもオフェンス、スタミナが1ずつ下がっている。BEよりもオフェンス、スタミナが゙1ずつ下がり、スピードが1上がっている。
評価ポイント
能力値自体は3枚の中で1番低いが、抜群の安定性を誇る。DFであればスタミナ15は1試合充分に持つ。オフェンスに関しても1下がっているが、その分ディフェンスに集中し、時おりみせる上がりの回数が少ない為能力値の低下は全く気にならない。むしろDFに集中する事で使い勝手はいいかもしれない。傾向としては、すぐにボールを奪取するのではなく相手オフェンスがシュートを打つギリギリのタイミングでボールを奪う。時おり強い奪取も見せるが、よりエレガントにボールを取るような感じはする。特にペナルティーエリア内はめっぽう強くなかなか相手にシュートを打たせない。よりDFに専念させたいのであれば、お勧めです。3枚使い分けるのは非常に難しいですね!
マイナス評価
ペナルティエリアでも相手の様子を見ることがあるため、その間にシュートを打たれる事が少しだけあった。BE,ITと比べて、目立たず、焦らず、ねっとりと・・。というような感じがする。←考えすぎですね・・。すいません・・。ゲーム中より目立つタイプを使用したいなら、他の2枚をお勧めするかもしれません。他に欠点は感じられなく、非常に使いやすいカードであると感じました。
※今回は主にセンターバックで使用
8 20 11 18 16 15 計88
SKILL:マインドブレイク
評価:★4.2
ITよりもオフェンス、スタミナが1ずつ下がっている。BEよりもオフェンス、スタミナが゙1ずつ下がり、スピードが1上がっている。
評価ポイント
能力値自体は3枚の中で1番低いが、抜群の安定性を誇る。DFであればスタミナ15は1試合充分に持つ。オフェンスに関しても1下がっているが、その分ディフェンスに集中し、時おりみせる上がりの回数が少ない為能力値の低下は全く気にならない。むしろDFに集中する事で使い勝手はいいかもしれない。傾向としては、すぐにボールを奪取するのではなく相手オフェンスがシュートを打つギリギリのタイミングでボールを奪う。時おり強い奪取も見せるが、よりエレガントにボールを取るような感じはする。特にペナルティーエリア内はめっぽう強くなかなか相手にシュートを打たせない。よりDFに専念させたいのであれば、お勧めです。3枚使い分けるのは非常に難しいですね!
マイナス評価
ペナルティエリアでも相手の様子を見ることがあるため、その間にシュートを打たれる事が少しだけあった。BE,ITと比べて、目立たず、焦らず、ねっとりと・・。というような感じがする。←考えすぎですね・・。すいません・・。ゲーム中より目立つタイプを使用したいなら、他の2枚をお勧めするかもしれません。他に欠点は感じられなく、非常に使いやすいカードであると感じました。
2007年02月23日 12:20
ファビオ・カンナバーロ(イタリア DF)
※今回は主にセンターバックで使用
9 20 11 18 16 16 計90
SKILL:ホットラインを断つ動き
評価:★3.9
BEの綺羅よりもスピードが1上がっています。能力値も90の大台に達し、3枚の中では一番能力の高いDF。
評価ポイント
スピードが1上がったことも有り、カバーリング能力が多少なり上がった感じはする。またBEはボールを奪取する傾向が強い一方、ITに関しては鋭いスライディングでボールを奪うケースが多い。また、ボールをインターセプトする場面も多く見られ、よりボールを奪うバリエーションが多くなっているように感じた。パワー、スピード共に申し分なさを発揮し、よりマルチなDFといえると思います
マイナス評価
スライディングの多さが目立つ。スライディングをする事でボールを確実に奪取する反面空振りをすると致命的なミスとなってしまう。スライディング空振りで抜かれた後に、追って奪取するのはほぼ不可能になる。優良なDFであることは間違く、能力値も一番高いが、スライディング多さががネックになるか・・。
※今回は主にセンターバックで使用
9 20 11 18 16 16 計90
SKILL:ホットラインを断つ動き
評価:★3.9
BEの綺羅よりもスピードが1上がっています。能力値も90の大台に達し、3枚の中では一番能力の高いDF。
評価ポイント
スピードが1上がったことも有り、カバーリング能力が多少なり上がった感じはする。またBEはボールを奪取する傾向が強い一方、ITに関しては鋭いスライディングでボールを奪うケースが多い。また、ボールをインターセプトする場面も多く見られ、よりボールを奪うバリエーションが多くなっているように感じた。パワー、スピード共に申し分なさを発揮し、よりマルチなDFといえると思います
マイナス評価
スライディングの多さが目立つ。スライディングをする事でボールを確実に奪取する反面空振りをすると致命的なミスとなってしまう。スライディング空振りで抜かれた後に、追って奪取するのはほぼ不可能になる。優良なDFであることは間違く、能力値も一番高いが、スライディング多さががネックになるか・・。
2007年02月23日 12:19
ファビオ・カンナバーロ(パルマ DF)
※今回は主にセンターバックで使用
9 20 11 18 15 16 計89
SKILL:鉄壁
評価:★4.3
今までに3枚も綺羅を出している選手で能力値はどれも似通っている。当時パルマに在籍していた頃長い髪と太い眉毛、想像を超えるジャンプ力で一気にとりこになりました。以来WCCFにおいても愛用させてもらっていますという事で、BEカンナバーロの使用感をお届けします
評価ポイント
WCCF稼動当時からかなり使っていますが、抜群の奪取力が魅力です。どちらかというとボールをスティールするのではなく、ガツっ!と取っていくので強いイメージがあります。強奪する割にはファールは少なく、イーブンボールにもめっぽう強いです。カバーリング能力も素晴らしく、後ろから追っかけてボールを奪取することも結構ありました。フィードも悪くはなく相当高い山なりのボールで前線にフィードすることも有りました。相手に取られると思いきや何故か通る・・・。ビックリする事もありました。スピードは15でDFの中では標準以上であり、使用感的には16〜17でもおかしくない感じがしました。過大評価しすぎかもしれませんがトップクラスのDFであることは間違いないと思います。3枚の綺羅の中でも個人的には1番お勧めです。
マイナス評価
多少なり上がりすぎる感じはあります。もちろん高い位置でのボール奪取は決定的なチャンスを生むわけですが、奪取した後のパス出しが余りよくない。結果的にカンナバーロが上がった穴を突かれて失点する事もありました。DFとしての評価ですので攻撃に関してのあまり求める事は酷ですが・・・。「これはしょうがない!」という失点以外は特にありません。
※今回は主にセンターバックで使用
9 20 11 18 15 16 計89
SKILL:鉄壁
評価:★4.3
今までに3枚も綺羅を出している選手で能力値はどれも似通っている。当時パルマに在籍していた頃長い髪と太い眉毛、想像を超えるジャンプ力で一気にとりこになりました。以来WCCFにおいても愛用させてもらっていますという事で、BEカンナバーロの使用感をお届けします
評価ポイント
WCCF稼動当時からかなり使っていますが、抜群の奪取力が魅力です。どちらかというとボールをスティールするのではなく、ガツっ!と取っていくので強いイメージがあります。強奪する割にはファールは少なく、イーブンボールにもめっぽう強いです。カバーリング能力も素晴らしく、後ろから追っかけてボールを奪取することも結構ありました。フィードも悪くはなく相当高い山なりのボールで前線にフィードすることも有りました。相手に取られると思いきや何故か通る・・・。ビックリする事もありました。スピードは15でDFの中では標準以上であり、使用感的には16〜17でもおかしくない感じがしました。過大評価しすぎかもしれませんがトップクラスのDFであることは間違いないと思います。3枚の綺羅の中でも個人的には1番お勧めです。
マイナス評価
多少なり上がりすぎる感じはあります。もちろん高い位置でのボール奪取は決定的なチャンスを生むわけですが、奪取した後のパス出しが余りよくない。結果的にカンナバーロが上がった穴を突かれて失点する事もありました。DFとしての評価ですので攻撃に関してのあまり求める事は酷ですが・・・。「これはしょうがない!」という失点以外は特にありません。








